貯まったらどうする?エポスポイントの賢い交換先ガイド【10代・学生向け】
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エポスカードを買い物や遊びで使っていると、いつの間にか貯まっている「エポスポイント」。 実は、交換先を間違えると使い勝手が悪くなってしまうことも。今回は、10代・学生のあなたが「1ポイントも無駄にしない」ための最強の使い道をランキング形式で紹介します!
第1位:【最強の使い道】エポスVisaプリペイドカードにチャージ
迷ったらこれ一択!貯まったポイントを1ポイント=1円として、専用のプリペイドカードにチャージして使う方法です。
- メリット: 世界中のVisa加盟店(コンビニ、Amazon、スタバ、Qoo10など)で、現金と同じように使えます。
- さらにお得: プリペイドカードで支払うと、さらに0.5%のキャッシュバックがあるため、ポイントを使いながらまたポイントが貯まる「二重取り」が可能です。
- 1ポイントからOK: 1ポイント単位でチャージできるので、端数も使い切れます。
第2位:ネット通販やマルイの買い物でそのまま割引
手続きが一番簡単な方法です。
- マルイの店舗で: お会計の時に「ポイントを使います」と伝えるだけ。
- ネット通販(Qoo10など)で: 「ポイントで割引サービス」を使えば、月々の支払額からポイント分を差し引くことができます。Qoo10で買った服の代金をポイントで安くする、なんて使い方もOK!
第3位:ギフト券・デジタルコードに交換
友達への誕生日プレゼントや、特定のサービスをよく使う人におすすめです。
- 主な交換先: Amazonギフトカード、スターバックス カード、Apple Gift Cardなど。
- ポイント: かつては郵送の商品券が主流でしたが、今はアプリから即時発行できるデジタルコードが便利。スタバのチャージもスマホひとつで完結します。
第4位:他社の共通ポイント(dポイント・Ponta)へ移行
「支払いは常にd払い」「ローソンによく行く」という人は、普段使っているポイントにまとめましょう。
- 等価交換: 1エポスポイント = 1他社ポイントとして交換可能です。
- 移行の手間: 反映までに数日かかる場合があるため、今すぐ使いたい時はプリペイドカードの方がスムーズです。
⚠️ 要チェック!ポイントを失効させないための裏ワザ
エポスポイントの有効期限は通常「加算日から2年間」です。せっかく貯めたポイントを消滅させないために、以下の2つを覚えておきましょう。
① 「有効期限の延長」をポチる
有効期限が3ヶ月以内に迫っているポイントがある場合、マイページ(エポスNet)から申し込むだけで、全てのポイントの期限を24ヶ月延長できます。
② ゴールドカードにランクアップする
年間50万円ほど使い続けて「ゴールドカード」への招待(インビテーション)が届くと、ポイントの有効期限が「無期限」になります。学生のうちからコツコツ使って、無期限のゴールドを目指すのも賢い戦略です。
まとめ:まずは「プリペイドカード」を申し込もう!
一番お得で自由度が高いのは、やはり「エポスVisaプリペイドカード」へのチャージです。
カード自体は無料で、アプリから簡単に申し込めます。ポイントが貯まってきたら、まずはプリペイドカードに移して、自分へのご褒美に使ってみてくださいね!

